2008年07月24日

”惜しかったネ”

散歩の途中、゛ノーリン惜しかったネ”の声が掛かります、母校も十年ほど前はおなじでした、そして数年後センバツ出場をはたしました、”惜しかったネ”の言葉が隣県の有名校への野球留学の抑止効果になっているのでは?地域の少年野球のガチンコ勝負をそのまま高校野球までつずけることによって地域のレベルアップになり、これこそが゛真の甲子園の心をもとめて”になるのではないでしょうか


”惜しかったネ”





”惜しかったネ”

新築十四帖の座敷





Posted by 池田畳店 四代目  at 06:00 │Comments(1)

この記事へのコメント
 今回の私の母校は、間違いなく新しい歴史を創ってくれたと思います。私が高校生の時依頼のベスト8進出、そしてベスト4・・・今年の夏は本当にいい夢を見せてもらいました。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。
Posted by 使い勝手のいい男 at 2008年07月24日 08:05
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。