2009年05月11日

熱投

草野球のチームにありがちな、エラーや暴投でなかなかアウトがとれない
試合で、くさらず、笑顔さえ、みせながら、打者にむかって、もくもくと一球投ずる
投手見ていると、草野球の神髄を見るような気がします
熱投




タグ :伊万里


Posted by 池田畳店 四代目  at 06:00 │Comments(2)

この記事へのコメント
 昨日は6回で試合が終わってしまいましたが、投球数は130を越えていたのではないかと思います。あと50球くらいはいけそうな気がします。
 ところで、オーナーの第二打席で、ツーストライク・ワンボールから私が投じたアウトコース低めのスライダーは、ボールと思って見送ったのですか?それとも手が出なかったのですか? 見送った後のなんともいえないあの表情が気になっています。
Posted by 使い勝手のいい男 at 2009年05月11日 08:07
”手”がでませんでした、 ”キャッチャーのうしろに自分が
たっていたら”、と想像すると”ゾッ”とします
Posted by 池田 at 2009年05月11日 17:51
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